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- 「火」はどんなものか知ろう!キャンペーン
- 2019/04/04 更新オール電化が一般的となり、最近ではガスコンロではなくIHクッキングヒーターを使う家庭が、全体の約7割を超えた。
反面、子どもが実際に「火」に触れる機会が減っているとして、東京電力株式会社は、全国230の小学校で「火を体験してみようキャンペーン」を実施した。
昔ながらのガスコンロで、「火」を着火。「火」の便利さと危険さを体験学習してもらった。
東京都昭島市立玉川小学校2年B組の小林弘人くんのコメント
「ボッと燃えるのがすごくてビックリした。(火を)触ってみたかったけど、怖かったのでやめた。つい火を、じーっと見つめちゃいました」

